今回は、tiのボーカル入りを聴いてもらいたいと思います。
いつの日か、雨の日も好きになったtiは、雨という言葉を入れて歌詞を作ってほしいと、ある人にお願いしました。
そこで、出来上がってきた歌詞に曲をつけてみました。
「君と歩いた青春の日々」、「海へ... 」も聴いてみて下さいね。
1.雨の夜 扉を開けると
ゆったりとした時が流れてた
1台のピアノとジャズのメロディー
煩わしさを解き放つように
ほぐれた心とともに胸にしみていく
一人呑んでたあの人の
背中は寂しそうだったけど...
2.雨の夜 扉を開けると
研ぎ澄まされた時が流れてた
1杯のワインと心地よいボサノバ
小さな傷癒すように
優しい心とともに胸にしみていく
今はそっとあの人の
隣でただ寄り添っていたかった...
作詞 H.O.
作曲 ti-dawg
by ti-dawg
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